第六章 伊瞳与合唱队

早上

木之本樱:对了,你们要报什么社团啊

夏安安:社团?

木之本樱:每个社团都有不同的活动

千韩:哦,就像少年宫那种的

大道寺知世:少年宫又是什么?

伊瞳:就是……

大道寺知世:哦

淑馨:每个人都要报社团吗?

木之本樱:不是,就像小狼就没有报

淑馨:有文学社吗?

伊瞳:有合唱队吗?

千韩:有乐队之类的吗?

我也不知道千韩弄什么好,给个建议呗~~

言归正传

木之本樱:哎?伊同学,你想去合唱队?

三原千春:知世就是合唱队的

伊瞳:纳尼?

柳泽奈绪子:知世的歌声最好听了

7624270:

佐佐木利佳:伊同学,你也喜欢唱歌吗?

夏安安:伊瞳在我们那里,歌唱比赛次次第一

众人:真的啊!

大道寺知世:伊同学,要不今天午休的时候去试试吧

伊瞳:达成共识!

午休时间,像透明牌一样,知世跟老师借了音乐室

大道寺知世:あるのそらにまたたくとおいきんのほし ゆうべゆめでみあげた ことりとおなじいろ ねむれぬよるに ひとりうたううた わたるかぜといっしょに おもいをのせてとぶよ よるのそらにかげやくとおいぎんのつき ゆうべうめでさいてたたのばらとおなじいろ やさしいよるに ひとりうたううた あすはきみとうたおう ゆめのつばさにのって(夜之歌)

夏安安:真好听!

木之本樱:知世身音真好

大道寺知世:伊同学,请

伊瞳:花の仙子は出発して七色の花を探して、天の木塔ではるかに彼方を见て、无数な落ちた精霊はきらきらと光っていて、未完成の梦は种は永无郷に散り散ります。安琪儿は家に帰る翼を失い、爱情海岸で缲り返し歌い、寂しさを数えた飞鱼は时空を超えた……(棱镜,用的是日文哦)

众人:‼(•'╻'•)꒳ᵒ꒳ᵎᵎᵎ

众人:すごいよ!!!(好棒哦!)

伊瞳:(微笑)ありがとう

木之本樱:声音可以和知世媲美了

伊瞳:过奖了

大道寺知世:伊同学,你就加入合唱队吧

伊瞳:谢谢!

作者大大:这篇嘛,你可以当做正文,也可以当做番外,因为下一篇是和这一篇有关的

(本章完)

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